9仕事で言うべきことが言えなかった私が変わった

あがり症に関する悩み

この教室に来る前、私はとにかく自分に自信が持てませんでした。
職場では、相手に何かを伝える場面でうまく話せず、黙ってしまいます。

あがり症を改善した人の事例9 自分に自信がもてずに、職場で伝えるべきことを伝えられずおどおどして黙ってしまっていた人が、セミナーで何を学び、どのような練習をして仕事で自分の意見を言えるようになったかのビフォーアフターを紹介しています。

改善プロセス(講師より)

セミナーでお伝えしている、あがり症根本解決の基本中の基本「あがらぬほう」がこの方に大きな変化をもたらしました。
大きな発表の場でなくとも、日常で実践していただいたことで自信を積み重ねられました。
自分が正しいことを言う場合でも、なぜかうまく伝えられないという方はとても多くいらっしゃいます。
会社での取り次ぎの電話など、ちいさな会話ひとつひとつで感触を掴んではまた教室での練習を重ね、確実に前進されました。
これからも次々と発展していくお姿が目に浮かびます。

受講者があがり症を改善していくプロセスを担当したセミナー講師から解説しています

改善結果(受講者の所感)

電話対応がスムーズになった
仕事で自分の意見を言えるようになった
「今までの私なら、おどおどして何も言えなかったでしょう」

あがり症の症状を自覚していた受講者が、セミナーを受講してどのように改善したかの結果を述べています
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