3赤面、ドキドキ、人前を避けていた

あがり症に関する悩み

もともととてもあがり症で、仕事上もなるべく人前に出る場面を避け、後方準備やアシスタントに徹していました。 人前で話そうとすると、顔が赤くなったり心臓がドキドキしたりとても緊張します。

あがり症を改善した人の事例3 人前で話すと顔が赤くなったり、心臓がドキドキするほどあがってしまう人が、日本話し方センターでどのような治し方を身につけ、落ち着いて話ができるようになったかのビフォーアフターを紹介しています。

改善プロセス(講師より)

弊センターを受講されたことのある上司に勧められて受講されたそうです。
話し方は才能ではなく能力(スキル)です。能力の上達にはトレーニングが欠かせません。
「コミュニケーション力をつける話し方」「ビジュアルスピーチ法」など数々のテクニックも実践がなければ武器にはなりません。 そのことに気付いた上で、しっかりとトレーニングに取り組み、少しずつ苦手を克服されました。
顔が赤くなる、心臓がドキドキするなど、あがり症の典型的な症状もトレーニングで改善できたことで生き方そのものにも変化があったようです。

受講者があがり症を改善していくプロセスを担当したセミナー講師から解説しています

改善結果(受講者の所感)

落ち着いて話せるようになった
苦手と思い込んでいたことにチャレンジする気持ちになれた
「いろんなことにチャレンジするきっかけを教室で得ることができました」

あがり症の症状を自覚していた受講者が、セミナーを受講してどのように改善したかの結果を述べています
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