8話し終えると後悔と反省ばかりの自分

あがり症に関する悩み

周りの目ばかり気にして自信がもてませんでした。できない人だ、つまらない人だと思われているのではないかといつも不安が頭から離れず、緊張して思うように話せませんでした。

あがり症を改善した人の事例8 話し終わったあとにつまらない人だと思われていないか不安になり、反省や後悔をして自分に自身を持てなかった人が、普段の小さな心掛けで自分を好きになれ、いろいろなことに積極的に取り組めるようになったかの改善ビフォーアフターを紹介しています。

改善プロセス(講師より)

全12回のセミナーが、3ヶ月に渡っているのは、教室での教えを日常に実践していただくためです。
自分から大きな声で感謝をこめて挨拶することを、日常でしっかりと実践されました。
ご自身の行動が変わったことで周りの方からの接し方が大きく変化し、それがこの方の心を大きく変えました。
そこから心の持ちようが変わり、スピーチの内容も姿勢も目に見えて進化していくのがわかりました。
スピーチだけでなく、さまざまな嬉しい変化が起こったようです。「話す前の心の持ち方」が人生を変えたと言えます。

受講者があがり症を改善していくプロセスを担当したセミナー講師から解説しています

改善結果(受講者の所感)

周りの人たちがいつもより話しかけてくれるようになった
いろいろなことに積極的に取り組めるようになった
ありのままの自分でスピーチできた
自分が好きになった
「自分が変わることでこんなにも周りが変わって見えるものなのだと実感しました」

あがり症の症状を自覚していた受講者が、セミナーを受講してどのように改善したかの結果を述べています
▶︎この受講者の声の原文を読む

上記あがり症克服事例にて実際に活用されたセミナーを
見てみたい

あがり症克服事例をもっと見る

あがり症とその克服方法へ戻る