毎日顔を合わせている社内の人との打ち合わせでも、同期相手でも、なかなか自分の意見が言いたくても言えない会社勤めの人はたくさんいます。日本話し方センターのカリキュラムを受講することでコミュニケーションが取れるようになった!と実感することができます大勢の前で喋っても動じないでいられる人はどんな人でしょうか?大勢の人の注目を浴びて、緊張せずにマイクを持って自分の言いたいことを笑顔で発表することができますか?日本話し方センターの話し方のカリキュラムを実践すると、自分も周りも、あなたの話で笑顔になります1対1で話をするだけでも緊張してしまう人がいます。上手く話そうとすればするほど話せなくなる、相手が楽しんでくれているか心配、だけど日本話し方センターで話し方を学ぶと、自然と心の中も落ち着き、楽な気持ちで話せるようになります。話し方を変えると積極的な自分に変身できるのです。「話し方」は「生き方」です。あなたの心の中が話し方につながります。話し方を変えれば、周りの人たちの反応が変わってきます。あなたを見る目が変わり、生き方が変わります。話し方は「技術」で変えることができるもの。身に付けて実践を繰り返す、誰でも身につく話し方のカリキュラムを終えたとき、必ず自分が変わります。

日本話し方センターで学べること

日本話し方センターで学べること

「スピーチをしても相手に伝わらない」「同窓会や居酒屋、会社でも趣味のグループでも、話すのが苦手でグループに馴染めずに孤立してしまう」「話しかけたいけど何を話していいかわからない」「本当は楽しく笑顔で接したいのに気づけば部下や子供、家族や周りの人を叱ってばかりでいつも怒っている」

そんな風に感じているのに話すことが苦手だから仕方がない、人と話すことは苦痛だから、もともとコミュニケーション下手なのだと諦めていませんか?

コミュニケーションの悩みは話し方を学ぶことで解決します。

話し方が変わると人との接し方が変わり、気が付けば積極的な自分に変身できます。

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「人生の悩み」を「話し方」で解決します

言いたいことをきちんと伝えているはずなのに、周りの人からは「で、結局何が言いたいの?」と言われる。自分は楽しんでいるつもりで相手の話にも興味を持って返事をしているつもりなのに「会話に心がない」と言われてしまう。話をすることが苦手な人の心の中は「スピーチをしても相手に伝わらない」「どこに行っても仲間に入れず孤立する」と考えてしまっていませんか?相手の話をちゃんと聞いているにも関わらず、「ちゃんと聞いてる?」と言われてしまい落ち込み下を向く女性。本当は話したいことはあるけれど、過去に辛い思いをしたことから「話すことが苦手だから仕方ない」「人と話すのは苦痛」と悩み、口を閉じて悪循環に陥っていませんか?物事を順序立てて話すことが苦手で、話している相手の人から「何を言っているかわからない」とよく言われてしまう。話すことが苦手な悩みを抱えた人の心の中では「相手に話しかけようにも話題がない」といつも考えていて、気が付けば「部下や子供を叱ってばかり」いるのではないでしょうか?人はコミュニティの中で生きています。コミュニケーションを取ることができなければ、人は孤独を感じます。人生を豊かにするには、社会の中で人と出会い会話をすることがまず重要になります。コミュニケーション力を付ける話し方、人生を豊かにする話し方を日本話し方センターは提供しています。人間は社会的動物です。どんな方でも人生において人間関係は大きなウェイトを占めるはずです。人間関係は貴方の話し方で大きく左右されます。話し方が人間関係に与える影響度は計り知れません。その話し方を根本的に改善する機会を提供するのが日本話し方センターの話し方セミナーです。しっかりした話し方を身につければ人間関係が変わり、あなたの人生が変わります。日本話し方センターで話し方のカリキュラムを終えた人たちが、周りの人に言われた言葉が「話がわかりやすくなったね」「明るくなったね!」などです。ほんの少しのことに気をつけるだけで周りの人が受けるあなたの印象はまったく違ってきます。生徒さんは「自分が好きになった」とアンケートにも書く人がたくさんいます。「活き活きして輝いてますね」と、今まで言われたことのないような言葉を、周りの言葉から言われたと日本話し方センターの受講生からの話です。自分が話すだけでなく、だれかの話をしっかり聞いてあげたとき、「あなたに話して良かった!」と言われました。一生懸命聞いていることは以前と変わらなくても、相手が受ける印象は、コミュニケーション力があるかないかで大きく変わります。「スピーチ嫌いを返上できた」「ストレスを感じなくなった」など実感も変わります。会社のどんよりした空気も「あなたのおかげでみんな笑顔になって、会議が明るくなりましたね」と言われるようになります。それまで苦手と思っていたのに「人前で話すことが楽しくなった」「気が付くと自分の周りに人だかりができていた!」など話すことがむしろ楽しく、得意になります。「入社時とはえらい違いだね」と褒められ、一生もののスキルを手に入れることができます。日本話し方センターでコミュニケーション力をつける話し方を学んだ受講生は、それまで苦手だった「人に話しかけること」が自然にできるようになったとアンケートで回答しました。また仕事でもプライベートでも何か相手を説得しなければいけない場面は何度も訪れるものですが「相手が納得してくれるようになった」と喜びの声が届きました。

コミュニケーションの悩みを解消!?

話し方のコツを知ればコミュニケーションがうまくいく

自分は相手とコミュニケーションを取りたいと思っているのに、どうして人に誤解をされてしまうのでしょうか?

話し方には簡単なコツがあります。そのコツを知らずに、使い慣れていないせいでコミュニケーションがうまくいっていないだけで、コミュニケーション力をつける話し方を身に着ければ必ず話し方が変わります。

話し方が変われば、人生が変わります。コミュニケーション力をつける話し方はまた、「人生を豊かにする話し方」と言えるのです。

自分に自信が持てない人、人と話すときに気が重くなってしまう人、スピーチを頼まれている人、みなさん話し方を学ぶ理由やきっかけはそれぞれです。

あがり症に薬はいりません。声がうわずってしまったり、手が震えたり、頭が真っ白になってしまう悩みも一緒に克服できます。

受講者の満足度の
高さが物語っています!

受講者の方から、話し方の基本をマスターすることで、「自分の気持ちに充実感が得られた=生きている実感に繋がった」との声をいただいています。
話し方を学びにきて、生き方まで学びました

私は苦手な話し方を克服するために教室に入りました。お陰様で話し方の基本をマスターすることができました。しかし、もっと大切なことを学びました。不思議なことに、話し方教室に通っているのに“自分の気持ちに充実感が得られた”のがわかります。

大げさに言えば“「生きている」という実感”を持つようになったのです。

プラス思考になり、ストレスがなくなってきました
受講者の方から、以前はコミュニケーションが上手くいかない理由を相手のせいにしていたが、伝える方法を変えるだけでお互いのストレスがなくなったとの声をいただいています。

以前は他人のミスを叱って、どうして改善されないのだろう、対応してくれないのだろうと、イライラしてストレスを溜めてばかりいました。

セミナー受講後、伝えたい内容を変えずに言い方だけを変えましたが、相手は納得して対応してくれるようになりました。ストレスがなくなってきたと感じるようにもなりました。

受講者の方から、小学校の国語の授業での発言を失敗してから、話すことがトラウマのようになっていたが、教室に通って自信がつき、司会もできるようになったとの声をいただいています。
司会もできるようになりました!

小学校の国語の授業での失敗以来、「自分は話すことが苦手」「避けなければいけない」と思い、話す機会を自ら遠ざけてきました。

教室に通い「苦手だから避けるのではなく」「場数を踏んでなれる」ことに意識を変えることで、話すことの楽しさにも気づくことができました。

職場でもあらゆる場面でもはっきりと大きな声を出すことに抵抗がなくなり、一緒に学ぶ仲間からも明るくなったと言われます。

その後の成功体験を経て、それからは150名規模の司会でもきちんとこなせるようになりました。

誰でも身につくカリキュラムで
必ず自分が変わる!

社会に出ると、必ず人前で話をする機会が訪れます。人前でしっかりと伝えたいことを話せることが、相手からの信頼を勝ち取り、人々からの尊敬を集め、豊かな人生を築くことになります。6つのマジックワードを念頭に置いて話すだけで堂々と話ができるようになります。そして堂々と話すことの実績を日本話し方センターの中で積み上げていくことで本物の自信につながります。日本話し方センターで、話すことが苦手な人に教える「話し方教室」のカリキュラムは誰でも身につく方法で、人前であがらずに堂々と話ができるようになることが特長です。そして話し方を身につけた後は教室の中で実践を積むことができ、自分に自信が持てるようになるのです。日本話し方センターで教えている話し方教室では「分かりやすい話し方」を体得することができます。仕事でもプライベートでも必ず必要になる「相手を説得する技術」もしっかり身につき、初対面の人でも家族にでも「話をわかりやすくする」ことで相手に嫌な思いをさせることもありません。話すことは苦手、と思っていた人でも、日本話し方センターの話し方教室のカリキュラムを終えたときには話すのが楽しくなります。人生は説得の連続、自分の欲しい結果を手に入れるには、必ず相手を説得する技術が必要です。シンプルな5つの要素で、大切な話し方を身に付けることができます。

話し方教室のカリキュラム

話し方教室のカリキュラム

日本話し方センターでは何を学べるのでしょうか?

当社では話し方は生き方と捉えております。つまり話し方が苦手な人は、生き方が苦手と言い換えられます。

話し方に悩む人、つまり生き方に悩む人の人生を変えることのできる、だれでも身につく話し方のカリキュラムの一部を紹介します。

人前でもあがらず堂々と話せるようになる「6つのマジックワード」を学び、実践します。

分かりやすい話し方には「5つの要素」があります。ポイントを身につけると人と話すことが楽しくなります。

相手を説得したい時、どういう言い方をすれば相手の気持ちを変えられるのか、その技術を知れば自分の欲しい結果を手に入れることができるようになります。

これらの、自分も相手も幸せになる話し方を実践し、実績を積み重ねることによって、自分に自信が持てるようになります。

日本話し方センターを受講した人たちからは、嬉しい報告が続々届いています。

「楽な気持ちで相手と話しができるようになった」「会社でもプライベートでも積極的な自分に変身できて、周りのひとたちともスムーズにコミュニケーションが取れるようになりました」等々…

話がわかりやすくなったり、スピーチが得意になったり、話し方が向上するのは当然のことです。

話し方が上手になることによって、まず自分を好きになることができます。

そして自分を好きになると「周りから明るくなったね」と声をかけられたり、自然と人に話しかけることができるようになります。

すると「自分の周りにひとだかりができていた」なんてこともあり、人との接し方が変わります。

学ぶ前と後では「人生が変わった」と、実感することができるでしょう。

日本話し方センターの実績

話すことが苦手な人に、人生を豊かにする話し方を教える「日本話し方センター」は1953年に設立されました。もはや戦後ではないと言われたこの時代、ビジネスマンだけに限らず、政治家なども「コミュニケーション力」をつける話し方を学びたいと、大勢の方がこぞって受講しました。テレビの放送が開始された年(昭和28年)に日本話し方センターを設立した江川ひろしは、人を惹きつける話し方を身に付けることがどれだけ大切か、そしてそれを求めている人がどれだけ多くいるかを知り、話し方についての本もたくさん出版しました。その一つが「話し方のバイブル」~人前で話すための10章~です。話をする本人の生き方そのものや、頭の中の考え方が、どれだけその人の「話し方」と密着しているかを解説している「きぬく知恵をつける話し方77の法則」。しっかりと話し方を学び、身に付けることが、最終的に本人の考え方、物事の捉え方も変えて人生を豊かなものに変えてくれるのです。日本話し方センターの創立者江川ひろしが出版した話し方の本の一例です。「話し方の先生が感動した話し方」「あなたを幸せにするコミュニケーション・パワー7つの法則がわかる→できる」「人生を180度変える話し方 そのひと言で愛される」「江川ひろしの話し方黄金のレシピすぐに使える388の実例」「江川 ひろしの500人の前でも話せます―話し度胸がつく本」など日本話し方センターが創立されてから50周年を迎えたのが2003年です。人と人がコミュニケーションを取る限り、必ず必要となる「話し方」は戦後の時代から21世紀の今日にいたるまで、求められ、支持されました。50年以上も続く話し方の教室は日本話し方センターだけと言えるでしょう。それだけ、人の本質をついた話し方のカリキュラムがあるのです。自分の名前を言うことさえ緊張してしまい、人前で喋るのが苦手な人はたくさんいます。どんな職業の人でも、人前で喋るのが得意になりたいと願う人は多くいます。人前で話すことが得意になれば、人生が大きく変わるからです。話し方によって人生を明るく変えることができた人は30万人以上!日本話し方センターのカリキュラムを受講した人たちは毎日増え続けています。

セミナーの基礎となっているのは、「話し方」の第一人者「江川ひろし」が確立したカリキュラム。

国会議員から企業経営者、新入社員、ワーキングマザーにいたるまで、半世紀以上もの間、現在まで30万以上の人から支持されてきました。

いまだ説得力をもって迎え入れられるこのカリキュラムを、日本話し方センターでは、あなたの身につくよう一人一人
丁寧に、実践を交えて伝えます。

日本で最初の話し方教室

話し方教室の歩み

日本話し方センターは、日本で最初の話し方の学校、話し方の教室です。日本話し方センターが創立された1953年は日本で初めてテレビ放送がスタートした年で、まさに高度成長期の始まりの頃でした。

創業者の江川ひろしは、人の心を掴む話し方をはっきりとカリキュラム化した話し方の元祖、話し方教室のパイオニアです。

人の心を掴み、感動させる話し方のノウハウは、国会議員や県会市会議員、企業の経営者たちは当然、会社員や主婦や学生たちにまで広く求められました。

たくさんの人の前でスピーチする人だけでなく、日常のおしゃべりでも直したい、上手な会話術を身につけたいと考えているあらゆる層に支持されました。当時から雑誌やテレビでも話題になりました。

2003年には日本話し方センター創業50周年を迎え、これまで30万人以上がそのノウハウを学びました。

時代によって求められる、人気のある話し方、トーク術はありますが、人の心のメカニズムは時代によって変わるものではありません。

人に好かれる会話、相手を説得するための方法、聴く人の心に響くスピーチ、どれも小手先でなく、心のあり方から学ぶからこそ、一生ものの「話し方」が身につくのです。

3つのセミナーから貴方のニーズに合った選択を

人前で話すのが苦手なあなたに

日本話し方センターのベーシックコースは、平日であれば3ヶ月間で12回(1回2時間)、土曜日であれば3ヶ月間で6回(1回4時間)通っていただき、基礎からじっくり学んでいただけるようにカリキュラムを組んでいます。
  • 日本話し方センターの2日間集中コースは、遠方でベーシックコースに通えない人向けに、2日間だけで学んでいただけるよう、中身の濃いカリキュラムを組んでいます。
  • 人に好かれる会話力養成コースのご案内
ベーシックコース / 2日間集中コース セミナー比較