日本話し方センターでは、「話し方」は「生き方」に通じると考えています。カリキュラムを終えた受講者の方からは「積極的な自分に変身できました」等、話し方だけに留まらない変化に対する驚きの声をいただいています。

「人生の悩み」を「話し方」で解決します

コミュニケーション上手になることは、その人の人生を豊かにすることに繋がります。日本話し方センターは、受講者の皆さまの人生を豊かなものにするために、日々邁進してまいります。

受講者の満足度の
高さが物語っています!

受講者の方から、話し方の基本をマスターすることで、「自分の気持ちに充実感が得られた=生きている実感に繋がった」との声をいただいています。
話し方を学びにきて、生き方まで学びました

私は苦手な話し方を克服するために教室に入りました。お陰様で話し方の基本をマスターすることができました。しかし、もっと大切なことを学びました。不思議なことに、話し方教室に通っているのに“自分の気持ちに充実感が得られた”のがわかります。

大げさに言えば“「生きている」という実感”を持つようになったのです。

プラス思考になり、ストレスがなくなってきました
受講者の方から、以前はコミュニケーションが上手くいかない理由を相手のせいにしていたが、伝える方法を変えるだけでお互いのストレスがなくなったとの声をいただいています。

以前は他人のミスを叱って、どうして改善されないのだろう、対応してくれないのだろうと、イライラしてストレスを溜めてばかりいました。

セミナー受講後、伝えたい内容を変えずに言い方だけを変えましたが、相手は納得して対応してくれるようになりました。ストレスがなくなってきたと感じるようにもなりました。

受講者の方から、小学校の国語の授業での発言を失敗してから、話すことがトラウマのようになっていたが、教室に通って自信がつき、司会もできるようになったとの声をいただいています。
司会もできるようになりました!

小学校の国語の授業での失敗以来、「自分は話すことが苦手」「避けなければいけない」と思い、話す機会を自ら遠ざけてきました。

教室に通い「苦手だから避けるのではなく」「場数を踏んでなれる」ことに意識を変えることで、話すことの楽しさにも気づくことができました。

職場でもあらゆる場面でもはっきりと大きな声を出すことに抵抗がなくなり、一緒に学ぶ仲間からも明るくなったと言われます。

その後の成功体験を経て、それからは150名規模の司会でもきちんとこなせるようになりました。

誰でも身につくカリキュラムで
必ず自分が変わる!

日本話し方センターのカリキュラムは、6つのマジックワードや、話を分かりやすくする5つの要素など、誰でも身に付けられるよう、分かりやすく体系化されています。

日本話し方センターの実績

日本話し方センターはテレビ放送がスタートした1953年に、「話し方」の第一人者「江川ひろし」によって設立されて以降、多くの方に愛され続け、現在までに30万人以上の人々によって支持され続けています。

セミナーの基礎となっているのは、「話し方」の第一人者「江川ひろし」が確立したカリキュラム。

国会議員から企業経営者、新入社員、ワーキングマザーにいたるまで、半世紀以上もの間、現在まで30万以上の人から支持されてきました。

いまだ説得力をもって迎え入れられるこのカリキュラムを、日本話し方センターでは、あなたの身につくよう一人一人
丁寧に、実践を交えて伝えます。

自分のライフスタイルに合わせた2種類から選択

  • 日本話し方センターのベーシックコースは、平日であれば3ヶ月間で12回(1回2時間)、土曜日であれば3ヶ月間で6回(1回4時間)通っていただき、基礎からじっくり学んでいただけるようにカリキュラムを組んでいます。
  • 日本話し方センターの2日間集中コースは、遠方でベーシックコースに通えない人向けに、土日の2日間だけで学んでいただけるよう、中身の濃いカリキュラムを組んでいます。