6人見知りがこんなことで治るとは!

あがり症に関する悩み

家族や友人・同僚とは、普通に話せるのに、初対面の人とはとたんに人見知りをしてうまく話せません。大勢の前でも同じです。
結局何を伝えたいのか自分でも分からなくなり、落ち込むばかりでした。

あがり症を改善した人の事例6 初対面の人とうまく話せなく大勢の前では何を伝えたいのか自分でもわからなくなるようなあがり症の人が、話し方の教室に通い、自分があがる理由がわかってあがり症を改善したビフォーアフターを紹介しています。

改善プロセス(講師より)

この方にとって大きな意味を持ったのは、まず、教室で同じような悩みを持つ仲間と出会えたことでした。
そして、大きな気づきとなったポイントは2つ。
他人とは比較しない、ということと、過剰な自意識を持たないということ。心の持ち方が話し方につながった第一歩です。
自分がなぜあがるのか、理由を理解した上での実習が実を結びました。

受講者があがり症を改善していくプロセスを担当したセミナー講師から解説しています

改善結果(受講者の所感)

会社のプレゼンでしっかり内容を伝えることができた
きちんとした話し方が身についたことを実感した
「こんなに自分が変わるなんて思ってもみませんでした」

あがり症の症状を自覚していた受講者が、セミナーを受講してどのように改善したかの結果を述べています
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