受講者の声

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私はうまく話せないという劣等感を持っていました。 特に大勢の人の前では、しどろもどろになり、何を伝えたいのか 自分でも分からなくなり、落ち込んでいました。 教室で先生から 「劣等感を捨てよう。他人と比較しない。 比較する …

私は子供のころから話すことが得意ではありませんでした。 特に発表の場面になると、聞き手の沈黙が苦痛になり、 言葉がしどろもどろになることが多々ありました。 「場慣れすれば緊張しなくなるよ」といった声も聞きましたが、 実際 …

「おはようございます!」 これが、私がこの教室で学んで得たことです。 と言っても、あいさつのことだけを言っているのではありません。 ズバリ「音調」です。 音調とは「心の状態、特に感情が表れた声の調子である」と学びました。 …

日常生活の中で「あれとって!」や「そこに置いて!」「あれやって!」 などあいまいな言葉で会話をすすめることがあります。 たとえば、母との会話で 「そこの携帯取って」 「どこ?」 「そこの上に置いてあるでしょう」 「えぇ… …

私は「人の話を聞けない」「人に話しかけようにも話題がない」 「人見知りで人と関わろうとしない、関わりたくない」という状態でした。 ましてや、大勢の人前で話しをすることなど、絶対に不可能だ と思っていました。 人と話すこと …

以前の私は、緊張のあまり顔は紅潮し、声は上ずり、 心臓が口から飛び出しそうな状態で、人前に立っていました。 頭の中では“どうせ私の話なんか面白くないんだ。ほらほら、また、 つまらん話をしているよって怖い顔をしてこっちを見 …

私の職場では、毎朝、朝礼があります。社員が順番で3分間程度の スピーチをします。1か月に1回くらい話をしなければいけません。 自分の番が回ってくる少し前から 「ああ…何を話そうかな…?」 と悩み、話すことをメモに書いてい …

自分を変えることはとても時間のかかることだと思っていませんか? 私は話し方の講義で劇的に変われました。 コンサルタントになりたての私は、お客様のところに行っても 全然話せませんでした。 それもそのはず、その頃の私は、小さ …

「え…と、デザイン的には、御社のニーズにマッチしていて、え…と」 「え…と、システムに関しては弊社マスターで出しなおします」 「あ、すみません。資料を忘れてしまいました…」 仕事でプレゼンをするのですが、いつもこんな調子 …

私は“自分の意見を言っても仕方がない”という気持ちが先に立ち、 いつも何かに遠慮していました。話す時はいつも小さな声でしたし、 相手に大きな声を出されるとついつい黙ってしまうことが多かったです。 そこから抜け出したいとい …

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