ロールプレイングで学ぶ 初めての方でも安心のベーシックコース

場面ごとに応じた話し方の定型文を覚えるだけでは、生きた会話につながりません。ディベートにせよプレゼンテーションにせよ、上達への王道は状況別に使い分ける手法ではなく、確実な基礎の習得にあります。
この講座では全13回をかけて話し方の基本と合わせて人の話しの聴き方も学ぶ、話し方の基礎となる講座です。
| 費用 |
受講料一括納入は60,000円(計13回テキスト・税込) ※受講料の分割制度をご用意いたしました。 ステップ1 教室スタート時までに35,000円(テキスト・税込) ステップ2 翌月末日までに28,000円(テキスト・税込) |
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| 定員 | 12 人 | |
| 会場 | 豊島屋ビル5F |
ベーシックコースのココが特徴
- 基本を押さえることで、階段を上るように、1ステップずつ上手な話し方が身につくことを実感できます。
- 短時間で自分の考えをまとめ話し相手に伝える術を学ぶことで、話し方の応用力が身につきます。
- 『話すことは聴くこと 聴くことは話すこと』と言われるように、話す力だけでなく、聴く力も身につきます。
- 日本話し方センター59年の実績、その基礎をマスターできる講座です。
- ベーシックコース終了後も、プレゼンテーション能力を高めたい方や講師を目指す方などに最適な、アドバンスコースへのステップアップも可能です。
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Step. 1 『まずは基本を学ぼう!』
まずは基本から。楽しく着実に話し方がじょうずになっていく過程を実感することができます。話すことが楽しくなってきます。
コミュニケーション力をつける話し方 Ⅰ
(コミュニケーションの基本の一つである挨拶の大切さやマナー、礼儀作法について学びます)
| 初めての人とでも仲良くなれる会話術とは?ある要素を取り入れることで誰とでも気軽に話せるようになれます。 | |
| 初対面の印象ほど大事なものはありません。他人とひと味違った自己紹介を演出する方法とは? | |
| 人前に出てもあがらずに堂々とスピーチができるようになるには?たった6つの法則があなたをピンチから救います。 | |
| スピーチ上手は話の材料を持っているから。その材料はどこに? どうしたら集められるでしょうか。 | |
| スピーチが楽々まとまる手法とは?すぐに使えて、聞いている人にもわかりやすいシンプルな方法を学びます。 | |
| 話の上手・下手は自己表現力次第。スピーチがぐっとじょうずになる、自分の考えをアピールするやり方とは? |

幅広い年齢や職業の方と一緒に学ぶことができます。
Step. 2 『効果的に話そう!』
基本をマスターしたあとは意識的な会話を学びます。 じょうずな話し方とは「目的を達成する話し方」です。 自分が何を話したいのかを意識することにより、確実に成果をあげられる話し方を学びます。
コミュニケーション力をつける話し方 Ⅱ
(明るく良いものの考え方=プラス積極思考について学びます)
| 相手を自分の話にひきこむ話し方とは?話を活き活きとさせるには“5つの要素”を実践を通じて身につけます。 | |
| 人の話を聞いているとき「今の言葉はどういう意味?」と考え込んだ経験は ありませんか? 話し言葉と書き言葉の違いを知り、耳で聞いてすぐ分かる 言葉を使う方法を学びます。 | |
| スピーチには適度な驚きが必要です。人に「アッ!」といわせるじょうずな話の切り出し方とは? | |
| 一本調子な話し方をしていませんか。相手を退屈させるのではなく、身を乗り出して聞いてもらうためにはどうしたらいいでしょうか。 | |
| 比喩・擬態語・擬声語を使って活き活きとした話し方にする方法を学びます。 | |
| あなたのスピーチは印象的ですか?終わったあとに覚えられていますか?スピーチが終わったあとでも「あの話は良かった」を言われるためにはどうしたらよいでしょうか。 |

実習を通じて効果的な話し方を学びます。
Step. 3 『応用力を身につけよう!』
総仕上げとして応用力を身につけます。表面的なスキルだけではない話し方を学ぶことによって、相手の心と通じあう感動を味わっていただきます。話し方は生き方に通じます。30万人以上の卒業生に支持されてきた「人生を豊かにする話し方」を実践を通じて身につけていただきます。
コミュニケーション力をつける話し方 Ⅲ
(ほめ言葉の効用と使い方を学びます)
| 聞き手に興味を起こさせより理解を深めてもらう一つの方法として視覚物で 効果をあ げる話し方を学びます。 | |
| 聞き手が思わず身を乗り出す話題の選び方と表現方法学びます。 | |
| 人生には説得がついてまわります。自分と相手の両者に納得できるような説得とは?説得の心理的メカニズムを学びます。 |

ビデオを使って客観的に自分を評価する実習も取り入れています。










